設備処分・移設.com

スタッフブログ

トップページ > スタッフブログ

3日坊主・・・

2014年9月11日 更新

ではありません。頑張ってます。

(2)

自転車営業は、往復で1時間掛かりました。早めに出たので余裕で間に合いましたが、汗がなかなか引かないので焦りました。健康には良いけどお客様の迷惑になりますね・・(反省)

営業G武田

 

 

激ヤセ!?

2014年9月8日 更新

「あれ?痩せた?」

半年ほど前からお客様や友人に言われる事が多くなって来ました。自覚もなく(まずい・・?)心あたりもあまり無いのですが、さすがにここまで頻繁に言われると気になります。

心機一転、会社のジムで筋トレ再開&今日の営業は、自転車で!

  

(6)  (5)

  (7)

13時に藤沢市長後。クルマなら20分。どれくらいかかるのかな~・・・(不安)。

営業G武田

 

 

綾瀬市商工会青年部、花火大会

2014年8月26日 更新

綾瀬市商工会の青年部に所属しております。

先日、花火大会(第38回)を青年部で主催しました。深夜までの会議と早朝からの準備でだいぶ堪えましたが、市民の皆さんに楽しんで頂けたようなので報われました。

翌朝は5時30分からボランティアの方々とゴミ拾い・・・。皆様のご協力がなければ、とても成功しないな~と最後の最後まで実感させられました。

KIMG0273   KIMG0276

 

営業G武田

 

 

社長コラム

2014年7月26日 更新

人間の寿命

 

 リム童話に『寿命』という寓話があります。昔々神様はロバと犬とサルと人間に30年の寿命を与えようとしました。ロバは、重い荷物を運び続けるには長すぎる時間だと18年を神様に返上しました。犬は、そんなにいつまでも元気に走り回れないし、吠えることもできなくなり、歯も抜けてしまうと12年を神様に返上しました。サルは、人を笑わすためにいたずらをしたり、馬鹿なことをするには長すぎると10年を神様に返上したのです。

 ころが人間は、自分の家を建て、田畑に実りをもたらし、かまどの火が燃え盛って、これからの暮らしを楽しもうという時に、なぜ死ななければならないのかと嘆き、神様にロバの18年と犬の12年、サルの10年をもらえないかと頼んで、70年の寿命をもらいました。だから人間は、はじめの30年は人間としての寿命を生き、仕事にも精を出し、子供も作るようになりました。ところがその後は、へこたれながら重い荷を背負うロバの18年、足腰が弱くなり、歯も抜けた犬の12年、そして最後に間の抜けたサルの10年を過ごすことになりました。

 の動物たちが辞退した命の分だけ寿命をもらい、現代ではさらに鳥、豚、牛、魚等の命を頂いて、私たちは生きております。今や日本人の寿命は85歳を超えます。後半の人生を動物の年として生きるのではなく、人間としての生涯を生きるために、感謝を持って、食生活を大事にしたいと思います。

 

 

ケヤキの除去作業

2014年6月28日 更新

民家の庭に生えていたケヤキが成長し過ぎて家に被害が起こりそうとの事で、ケヤキの除去のご依頼をいただきました。費用の面から根株は残し、家と隣接していましたので作業は慎重に・・・、また電線や通りの交通に注意を払い、無事作業終了致しました。

keyaki (1)  keyaki (2)

 

営業G 武田

 

 

ページの先頭へ